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【東京都千代田区】流し台・トイレ改修工事を行いました!

【東京都千代田区】よりオフィス内の流し台・トイレ改修工事の依頼をいただきました。

【東京都千代田区】流し台・トイレ改修工事

【東京都千代田区】のおフィル内の改修工事を受けました。改修箇所は、

【オフィス内の各改修箇所】

・クロス
・タイルカーペット
・クッションフロア交換
・新規トイレ
・流し台設置

をいたしました。まずは、以下のトイレと流し台を撤去します。

以下が取り外し後の現場です。

そしてトイレのタイルカーペットを取り外し、流し設置場所は、新しくクッションフロアへ交換。

そしてトイレ・流しも新しいものを取り付けたものが以下になります。

生まれ変わりましたね^^

これで気持ち良く使用していただけるかと思います。

トイレのリフォームは補助金を利用することができます。

トイレのリフォームは補助金が出ることもあります。

もちろんトイレ以外の箇所でもその目的が補助金の対象になっていれば国や自治体から支給してもらうことができるのです。

また、リフォームの中でもトイレのリフォームはバリアフリー化を目的に改修工事を行う家庭が最近増えています。

まさに社会全体が高齢化してきている影響ですね。

リフォームの補助金申請は、市役所・区役所にて申請を行うことができ、自治体や申請目的にもよりますが、上限で最大20万円くらいまで補助金が出る様です。

バリアフリー化の補助金以外にも、

・「耐震性向上のためのリフォーム」

・「省エネのためのリフォーム」

などがあります。代表的なものの中で「バリアフリー化のリフォーム補助金」がありますが、今回はこれについて簡単に紹介したいと思います。

「バリアフリー化のリフォーム補助金」を受けることのできる条件とは?

バリアフリーが目的の補助金を申請する場合は同居家族が、

・要支援認定
・介護認定

を受けている必要があります。そして役所の介護保険課へ行き、事前相談を受けた上で約1ヶ月程度の審査を行います。

役所によっては審査通過後に、中間審査といって改修工事がきちんと行われているかの審査があることもあります。

・改修前の写真
・改修中の写真
・改修後の写真

などリフォームを行なっているという事実書類を役所に提出する必要もあります。そして改修後審査などで担当者によるリフォーム箇所のチェックが入ります。

一見面倒臭そうに感じますが、少しの手間で大きな補助金を支給してもらえますのでその部分は目を瞑りたいところかもしれません。

では申請に必要な書類についても少し紹介しますね。

補助金を受けるために必要な書類は!?

【事前審査に必要な書類】

・事前相談表
・築年数がわかる書類

【申請時に必要な書類】

・世帯全員の住民票
・市税を滞納していない証明書
・補助対象事業の見積書

【住居所有が確認できる以下のいずれかの書類】

・建物登記簿謄本
・固定資産評価証明書
・家屋所在証明書
・売買契約書

【建物の建築年月日が確認できる以下の確認書類】

・建築確認申請副本
・建築確認済み証写し
・建物登記簿謄本
・固定資産評価証明書

【工事終了後に提出する書類】

・領収証写し
・契約書もしくは明細書の写し
・施工箇所の改修前・改修中・改修後の写真

が必要になります。

また、リフォーム補助金申請の注意点ですが、申請後時間がかかってしまうこともありますので、該当する人は余裕を持った申請をしましょうね。

【東京都千代田区】で浴室水栓・洗面排水・トイレ・キッチンのつまりなら住まいるレスキューへ!

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